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光の賛歌 印象派展 東京富士美術館

12月23日、ベニータ先生の幼馴染、ベニータ アントニオ フラメンコスタジオでは体幹トレーニング脂肪燃焼ダイエットエクササイズ教室に通ってくれている佐藤由美子さんを伴って八王子にある東京富士美術館に行って来ました。

世界8ヵ国40館の美術館から集められた名画がずらりと並んでおりました。睡蓮で有名なモネ、ふっくらした人物画のルノアール、他にもピサロ、シスレー等著名な作家の作品がたくさんありました。

セーヌやノルマンディはよく耳にしますが、私にはあまり馴染みのないブージヴァルだのエトルタと云う地名も覚えちゃったほど (三月しないうちに忘れちゃうと思うけど)、その辺の風景を描いたものが目立ちました。後でチラシを見るとタイトルの「光の賛歌 印象派展」の下に「パリ、セーヌ、ノルマンディの水辺をたどる旅」とサブ・タイトルがついておった。 ゆったりしたひとときを過ごせました。

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本物の絵は写すとおこられるので看板の前で。右は常設展示してある「弓を引くヘラクレス」ブールデル作 (だっけ?)とポーズを取るベニータ。

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裏口と云うか出口からでたところの喫煙所付近にあるネプチューン像の前でただ立ってるだけのアントニオ。右は出口。立派です。

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正面方面。真正面からは写してません。東京富士美術館は八王子。

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